肌の酸化を止めれないと肌年齢は進んでいきます
気づくと肌にシミができていたり、シワが知らないうちにできていて鏡をみてハッと気づいて急いで新しい化粧品を探したり、普段のケアを変えてみたりお化粧の方法を変えたり、どんどん気づくとお化粧が年々濃くなっていく。。
でもお化粧を落とした時に、20歳の頃から知らないうちに進んでいる老化にある時ハッと気づいて、落ち込んだり。。
お化粧を落とした姿をみられたくなく、彼の前でお風呂から出たのに薄化粧をする若い女性もいたり。
すっぴんで近所へ行くのがいやで大きめのサングラス、深い防止、マスクと変質者並みの重装備で家を出なくてはならなくて、知り合いに会いませんようにと心で思ったり。
そんな時、清々しくすっぴんで外に出れたら。彼氏にもすっぴんの寝顔を可愛いと言われたかったり
全てこれを解決する方法があるとしたらやってみたいと思いませんか??
しかもいつも肌のお手入れに時間をかけたり、お化粧に時間をかけたり、気を使ったりと。。やることを減らして自分のすっぴんに自分自身も自信を持ちたくありませんか?
これが日常で簡単にできるんです。簡単にできたら試したいですよね。
なんとこの秘密は肌の調子を整えるのに役立つポリフェノール!!
肌を若く保ち、肌や体の酸化を止めるたいと誰もが一度は願うことですよね。
美容業界の中で美と健康を底上げする、体の巡り力をあげるのに効果的な海辺の断崖絶壁に生息するセリ科の植物、沖縄の長命草。
多彩な栄養を含み美と健康と若返りに効いてきます。
長命草の凄さ、栄養バランス
なんと長寿草に勝るポリフェノール含有量があるものとは???
美容業界一押しの長寿草。
しかし、こんなすごい長寿草にまさるものが実は存在するんです。
美容業界でもあまり知られていない、なんと
赤ワインの34倍の驚異のポリフェノール含有量
月桃の葉です!!
ハーブティにしたり、料理にも入れたり。
しょうが科の少しクセの強めな葉です。
しかも葉っぱはお茶を入れた後はお風呂に入れて、再利用でき、体をしっかり芯から温めることもでき、抗酸化作用で老化を防ぐだけではなく、体温を上げ代謝アップや免疫をあげることができます。
月桃はどこででに入るのか?
手軽に手に入れたい場合、月桃は通販やネットでお茶として売り出しています。化粧品も出ていますが、今回は体内からのアンチエイジングとしてお茶を選んでいきましょう。
また生葉を手に入れる場合は南部の暖かい地域に生息するものなので沖縄で手に入れることができます。沖縄では残念ながらそれほど日常的に飲まれているものではありませんが、苗や種も沖縄で手に入ることが多いです。
月桃のお茶を飲み続けた結果
知人で昔難病に見舞われ、その後月桃のお茶を飲み始めて調子が良くなり病気が再発していないと言っていました。ポリフェノール含有量が多いのでどれくらい飲んでいるのか聞いたところ、1日に1−2枚の葉っぱをハサミで1cm感覚に切っていき、熱湯で数分煮詰めるという飲み方をしていました。
月桃の葉に合わせてルイボスティーでお茶を入れていましたがとても飲みやすかったです。
<作り方>
葉が1−2枚
ルイボスティーのティーパック
水1L
5分煮る
これだけです。
抗酸化作用が必要な理由
私たちの体は呼吸をするだけで酸化が進んでいます。さらに環境要因で排気ガス、紫外線、そしてストレスなど常に酸化が進んでいます。日常的に習慣として酸化を予防している人としていない人では10年後、20年後とても変わってきます。
老化に気づいて慌てるのではなく、年々寿命が伸びている令和の生活習慣として取り入れていくことはとても大切な有益な知恵です。さらに健康を促進するものであり、病気の予防にもなっていきます。疲れやすさや体の不調が気になる人はぜひすぐにでも取り入れることがお勧めです。